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「ふれてほしくて」着々と準備進んでます\(^o^)/ 
ふれてチラシ2s

こんなんつくってみた\(^o^)/
かっこいいでしょ(∩´∀`)∩

あ、開催日間違ってる(^_^;)
正しくは2~4日です。

写真

詩集の表紙も届き、いろんなハプニングもありましたが
こんぺき出版製本部の方々のおかげで無事に本をつくり終えました。
出来上がりの写真は取り忘れました…

朗読CD付きで1000円で販売予定。
今までにない面白い詩集です。何が面白いかはまだないしょ。

明日は会場設営!楽しみです。
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ベップアートマンスのパンフレット 
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なんかものすごく人気らしく、どこも品薄のアートマンスのパンフ…
どれほどの集客力があるだろか(∩´∀`)∩

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われわれの企画もちゃんと載っておりますぞ!

準備も着々と進んでおります。
初の試み。実験的な部分もあるのでいろいろと楽しみでもあり不安でもあります。
でも面白いものになった自信はある。
本番まであと数日!
今年のベップ・アート・マンスは 
sふれてほしくてチラシのコピー

ようやくチラシっぽいのがでけた。調子のってなんかカラフルになってしまいました。

ふれてほしくて ~見えないものを見るサウンドインスタレーション~

11月2日~4日 別府市ソルパセオ銀座通り内プラットフォーム02にて
入場料500円(高校生以下は200円、障害者手帳をお持ちの方は介助者一人無料で入場できます)

人は受ける情報の大部分を視覚から得ていて、それは誰が見てもおおよそ同じものとして目に映り、認識している。
しかし、その情報を見ること以外の感覚、特にふれることと聴くことによってしか得ることができなかったら、

人はある一つのものから何を感じるのだろうか?
色も形もない音と、さわることでしか認識できない世界で、想像力を働かせてみよう。
そこであなたは何を聴き、何に触れ、何を感じるだろうか。
そして何も見えない世界から解放された時、
見るということ、見えるということを心行くまで味わってみよう。



盲目農夫系男子衛藤くんと約一年かけて温めてきた企画。レントレックの謎のDJ(?)おじさん日名子英明さんのサポートを得てようやく実現することになりました。
テーマは、見えることの喜びとか、他者とつながる上での葛藤とか…そんな感じ。
衛藤宏章というフィルタを通して視る世界。
障害・健常を超え、人間としての生き方や迷いがクリアに訴えかけてくるもの。
それを全神経を使って感じてほしいです。
開催まであと一か月。これから本格的に始動していきます。

一体何すんの?な感じですが、あえて教えません。
感覚を研ぎ澄ませてほしいので、先に先入観を与えてしまうと新鮮味がなくなってしまうので…。
サウンドインスタレーションとは、音と空間でアートな世界を見せることらしく、
とにかくそういうことなのでございます(∩´∀`)∩

盲目の男の子と、車いすな自称詩人と、バリアフリーな精神のレコード屋さんの店長さんが頭を突き合わせたら面白いことになっちゃったよ~という雰囲気を出しつつやっていけたらな~と思います。

ベップ・アート・マンス内のイベントでもあります。パンフレットの完成が楽しみです\(^o^)/
噂の癒しの森まつり2 
チラシできてました~じゃじゃ~ん

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前回よりかなり出店数が増えてます!さぞやにぎやかなものになるでしょう(*‘∀‘)
スピリチュアルな出店者さんが多いみたい。

神秘的なものはまったく見えないたちなので一回視てもらいたいな~といつも思うのだけど、
「あなたの肩に…」とか言われると怖いので
気になりつつも傍観。ただの私の偏見だと思いますが…(^_^;)

毎度のことだけど全然空気読まずに詩集を売りまくります。
今回は委託販売もちらほらあるかも。
この前の記事でも書いたけどなんか面白いことができないかなと考え中。
ユウキさんも来るよ\(^o^)/
アートマーケット無事終了しました 
先週土曜と日曜に大分市のアートプラザにてアートマーケットが開催されました。
二日連続出店してきましたよ。
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出店者もお客さんも女性が多かったです。
ハンドメイドのかわいいアクセサリーを売る方が多く豆塚さんちょっと浮き気味…。
自称詩人が自分の詩集売ってるとか、怪しいですよね…わかります…
ユウキ氏がいてくれてよかった!

彼女のゾンビシールが大変人気で、特に子供たちが興味津々のようでした。
「ママ~これ変なシール~」
とか言ってうきうきな顔でお母さんに見せるんだけど、ママは買ってくれない…(笑)(あ、中には買ってくださった方もいらしたんですけどね)
ユウキ氏は子供が大好きなので(本人もネバーランドの住人らしい)子供たちのかわいい反応にとても喜んでました。

わたくしはと言いますと、こういう文芸なかんじで出店している人は他にいなかったので、珍しがられた…んじゃないかな。50枚準備してたフリーペーパーも二日目の半ばくらいでなくなってしまったので、これはこれでよしと。
同級生や後輩や会社の皆さんなどが応援に来てくださり賑やかな感じでした。
はるばる福岡の方から家族を引き連れ遠征してくださった方もおり。とても嬉しかったです\(^o^)/

これからの課題はディスプレイと接客かな。

正面に著者本人がいると立ち読みし辛そう。
こっちとしてはゆっくり読んでもらって良さを知ってもらいたのだけれど。
これが絵とかと違うところで…。
あまりこっちが気にならないようなディスプレイ、そして立ち読みしてもよさそうな雰囲気づくりを次回から目指します。

接客は難しい。
あまり話しかけるのも急かすようで申し訳ないし、だからといってだんまりももしかしたら気まずさを生んでるかもしれない。
ユウキ氏も私も基本人と接するのが苦手なので、この点においてはいつも頭を抱えてます。不愛想に見えてたらすみませぬ(´・ω・`)


ついでに新刊の紹介。

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文芸アンソロジー こんぺきのこんぺいとうVol.2
A5版 200円
こんぺき出版がおくる文芸アンソロジー。
Vol.1はA6サイズだったのですが、字が小さすぎて読みにくいという声が多かったので二倍のサイズになりやした。
おすすめの作品は笠原崇弘のエッセイ「余生(二)」。
3.11、東北で被災した生々しい追憶が言葉巧みに淡々と語られています。

初参加の弁当先輩と恵沢くんは同じ高校の人です。
弁当先輩は大阪の某大学工学部に通うバリバリの理系男子。
恵沢くんはわが母校の文芸部のホープです。
みなさん伸び伸びと個性を発揮したよい作品を書きます。
応援よろしくです(`・ω・´)



さて、次のイベントは10月20日(日)別府市やよい天狗通り内にて癒しの森まつり2です。
別府駅から駅前通りを下って最初の商店街です。歩いて5分もかからないくらい。
新刊というか、なんか面白いものが出せたらいいなあと思ってますのでお楽しみに(#^.^#)

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